プレートなどについて受講しました。古生代の末日以降、中国南部の大陸群れの南側の海溝で海のプレートの劣化が続き、板状の付加体が大陸群れの海側に、順次底からはりつくようにつけ加わっていきました。共々内陸の火山弧(火山前線のインテリア)の直下ではマグマが貫入して花こう岩が添付され、付加体と花こう岩のとれる地域は徐々に海側に引越しし大陸が成長していきました。こうして中国南部の大陸群れは約5億通年に400kmほど海側に選択肢を広げ、現在はアジア大陸の東岸に位置する全国列島の原点となりました。何時ぞや大変活動的であった造山帯も、プレート境界のセッティングが徐々に移動することによって、これから大陸内部に取り込まれて安定化します。こうして長期間安定化した大陸地殻を、安定ロケーション群れ(安定大陸)といいます。安定ロケーション群れの取り分けとくに古く、その地形が盾を伏せたようなシステムをした地区は盾状ロケーションとよばれてある。知らないことを知れて良かったなと思いました。http://www.protoexpress.co/kakaku.html

目覚ましを掛けていたはずなのに、なぜか目覚ましがならなかったということは経験ないでしょうか?
50にもなって初めてですが、なぜ目覚ましが鳴らなかったかということがわかりました。今日の今日とで、なにやら目覚ましがなっているから起きなきゃと思って徐に目覚ましのそばに行き、目覚ましを止める。
当然のように、目覚ましなりましたね…おやすみなさい。って私は何やってんだろうね。
普段は、このように自覚がなく多分目覚ましを止めていたんだろう事が容易に想像できる。もちろんうろ覚えになんとなく止めたかもしれないという事は何度かあったのだが、鮮明に目覚まし止めた…寝たという行為を明確に記憶したのは初めてです。
そういえば、昔は夢と言えばうすぼんやりした感じでほとんど内容は覚えていない事が普通でしたが、最近は内容までしっかり覚えている事が多い。
もしかしたら、現在この記事を書いているのが夢の中というそういうオチすら想像出来てしまうぐらい寝ているときと起きているときの境界がはっきりしません。ミュゼ500